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八橋史跡保存館

お店からのイベント情報

令和2年6月2日(火)より八橋史跡保存館でも知立市史の販売が始まります。
ご購入の方には、ちりゅっぴの50周年記念カード等をおつけします。ぜひご利用ください。

お店の紹介

【ご利用者の皆様へ】
 現在、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、八橋史跡保存館では一部利用を制限しています。ご迷惑をおかけいたしますが、皆様の安全のため、ご理解・ご協力をお願いいたします。

○以下の方はご来館を自粛してください。
・37.5℃以上の発熱(または平熱比1度超過)がある場合
・息苦しさ(呼吸困難)・強いだるさ、せき・のどの痛みといった症状がある場合

○ご利用時の留意事項
・対人距離(2m目安)を確保してください。
・常にマスクの着用をお願いします。
・咳エチケット、手洗い、手指の消毒に努めてください。
・長時間のご利用はご遠慮ください(目安30分以内)。
・緊急連絡先のご提供にご協力ください。


【観覧料】
[常設展示]
一般および高等学校以上の生徒
(1人1回につき)150円(団体の場合120円)
小・中学生
(1人1回につき)70円(団体の場合30円)
※団体は20人以上

【休館日】 
4・5・6月の月・金曜日 
※ただし、4月20日~5月19日(まつり期間中)は無休
7月~3月については予約があれば開館します。


【代表的な展示物】

・尾形光琳作『八橋蒔絵螺鈿硯箱』(複製)
 「伊勢物語」第九段三河国八橋の情景を描いた硯箱。光琳蒔絵の特質をはっきり示した尾形光琳の代表作です。

・尾形光琳作『燕子図屏風』(複製)
 尾形光琳によって総金地の六曲一双屏風に、濃淡の群青と緑青によって鮮烈に描きだされたかきつばたの群生です。この絵が描かれた背景には、かきつばたの名所八橋で詠じられた歌があります。

・『長線』
 琉球国(現在の沖縄)が江戸上りの際、演奏した楽器のひとつ。現存するものは、この長線と徳川美術館に伝わるものの二張のみです。
 ※現在修理中につき展示しておりません。

・『方巌売茶竹製笈』
 方巌売茶愛用の笈で、中には茶具一式が納められ、最上段には茶祖陸羽の像と、高遊外と書いた紙片を祀ってあります。その裏側には「独健帳」や替衣が納めてあります。

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ここがおすすめポイント!

八橋かきつばたの歴史と文化及び在原業平や方巌売茶竹製笈(県指定文化財)など数百点の文化財が保存されています。

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お店の紹介

住所 adress

知立市八橋町寺内61-11 

電話番号 telephone

0566‐83‐1111 

営業時間 opentime

9時~16時 
※ただし、かきつばたまつり期間中は9時~17時 

定休日 restday

4・5・6月の月・金曜日 ※ただし、かきつばたまつり期間中は無休。7月~3月については予約があれば開館します 。 

ホームページ web site

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